非日常的悶絶遊戯 第五十六章 友達の母、千里の場合
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非日常的悶絶遊戯 第五十六章 友達の母、千里の場合 |
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| 収録時間: | 110分 | |
| 出演者: | 翔田千里 | |
| シリーズ: | 非日常的悶絶遊戯 | |
| メーカー: | AVS | |
| レーベル: | PHANTOM 夢 | |
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千里さんは大学時代の友人のお母さん。年よりもずっと若くて色っぽい。
ある日、その友人の家を訪ねたところ、友人は留守だったので中で待たせてもらった。
千里さんが重い食器を片付けるのを手伝ってあげ、その時、ワザとオッパイや下半身に触っちゃった。さらにテーブルにお茶をこぼし、拭いている千里さんのパンチラも見ちゃったり…。
色っぽすぎる友達のお母さんにセクハラ三昧しちゃいます。
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21分 |
大学時代の友人の自宅を訪ねる男性(視聴者)。
が、友人は在宅しておらず代わりに友人の母、千里が出迎える。
友人が帰ってくるまでリビングで待たせてもらうことに。
場面転換。
男性はソファに座っており、そこへ千里がお茶を出してくれる。
彼女は男性に気を使い「訪ねてくる約束をしていたのよね…」、と息子へ電話をして確認する。
すぐに友人は帰宅するとのことなので、そのまま待たせてもらうことになる。
彼女は男性と一緒にソファへ座り会話を。他愛もない会話が続く。
が、おしゃべりはここまで、お掃除の途中だったという彼女は掃除へ。
一端自室に戻った千里は、ブラが苦しいので外してしまうことに。
が、ワンピースの胸元に乳首が浮き出してしまっている。
ここで彼女の独り言。
(ブラを外していらやしい女だと思われないかしら…。でも大丈夫よね、礼儀正しくて感じが良いお友達だし…)
と納得し、男性の待つリビングへ戻る。
ひたすら待つ男性。
千里はキッチンで食器を洗っている。
お皿を収納棚にしまおうとした彼女は、高いところに手が伸びずよろけてしまう。
そこへ男性が駆け寄り支えるが、彼女の腕や胸を触ってしまう。必死な千里は気がつかない。
皿をしまって礼を言う千里。
と、ここで二人が体勢を崩し床へ転がってしまう。
慌てる千里をよそに、男性は彼女の脚や胸をイタズラに触りまくっている。
場面転換。
テーブルに置かれたジュースを飲もうとしてこぼしてしまう男性。
急ぎ布巾で床やテーブルを拭く千里は四つん這いになる。
千里は濡れなかった?と男性を心配する。
と、男性の靴下が濡れていることに気づき、すぐに乾くからと脱がす。
必死に拭いているので、男性がスカートをめくれあがらせ彼女の尻を見ていても気が付かない。
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11分 |
風呂の掃除をしている千里。
シャワー片手に浴槽を洗っている彼女を、男性が様子を見に来る。
大丈夫よ、休んでいてね、と応える彼女だが滑って尻餅をついてしまう。
慌てて助けに近寄る男性がシャワーを手にすると、彼女と自分を濡らしてしまう。
お互いがびしょ濡れになり、彼女はワンピースが透けておっぱいと乳首が透けている。
そして体が密着する二人。
男性はどさくさに紛れて彼女の体を触り、お尻と胸を弄る。
濡れた男性の体を気遣い、服を脱がせる千里。
大丈夫、恥ずかしがらないで、と一気に脱がせると、男性のチンポを掴み股間をタオルで拭く。
が、その手つきは妖しくチンポをしごくように手を動かしている。
男性のチンポを見て、だんだんと妖しい目つきと息づかいなってくる千里。
チンポを拭きながら、妄想してしまう千里。
ここで千里の妄想シーンへ。
掴んだチンポに荒く息を吹きかけると、堪らずチンポを口に含みフェラチオを始める。
顔を上下に振り、喉の奥へチンポをくわえ込み、手で竿をしごきあげる。
ジュルジュル!と唾液と我慢汁が混じった、淫靡な音が浴室に木霊する。
「こういうチンポがほしかったの…。ジューシーなお汁が出るおちんぽ…」とカメラに語りかけ、フェラチオを続ける。
激しいフェラをするが、妄想の世界から帰ってきてハッと正気に返る千里。
息子(友人)の服があるから着替えましょう、と男性と風呂の外へ。
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9分 |
自室で着替える千里。
鮮やかな水色のカットソーと、黒いミニスカに着替えた彼女。
あまりのミニスカに心の声でつぶやく。
(ちょっとミニすぎるかしら…。変な気にさせちゃわないかしら…。でもお掃除手伝ってくれたし、疑うのも悪いわ…)と。
彼女がリビングに戻ると、男性はテーブル椅子に腰掛けてる。
戻らない息子を心配し電話すると、あと一時間くらいして戻る、とのこと。
大丈夫待ちます、という男性。
と、ここで大学時代友人たちと一緒に旅行に行ったときの写真を千里に手渡す男性。
懐かしいわね、と写真に見入る彼女。
男性はテーブルの下から彼女のミニスカの脚を覗き見する。
写真に集中し脚を崩す彼女。白くて綺麗な彼女の脚が妖しく動く。
ここで彼女から写真を返された男性は、床へ写真を落としてしまう。
散乱する写真を拾おうとテーブルの下へ頭を入れ写真を探すが、視線(カメラ)は千里の股間へ。
同じように慌てて拾おうとする彼女は、大きく脚を広げ白いショーツを穿いた股間が丸見えになっている。
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9分 |
場面が切り替わりソファへ。二人ならんで座っている。
今日はありがとう、お風呂で転んだけど怪我は無かった?と心配する千里。
マッサージしてあげるわ、と男性をソファにうつ伏せに寝かせると腰やお尻、太ももをマッサージし始める。
次に仰向けに。
ミニスカの彼女の股間と脚が丸見えになっている。
男性の太ももの付け根をマッサージする彼女は、トランクスの股間の膨らみに気づき妖しく微笑む。
さりげなく男性の股間へ手を触れさせる彼女。
太ももをマッサージしているが視線はトランクスの膨らみに向いている。
今度は逆に千里をマッサージする男性。
大丈夫、全然こってないからと遠慮するが、男に太ももとお尻を触られるとお言葉に甘えてと、うつ伏せになる。
ミニスカに収まりきっていない熟れたお尻と太ももを揉む男性は、次に千里を四つん這いにし、お尻を突き出させる。
うつ伏せになる千里さんの下へ、仰向けで体を入れた男性。
股間部分をギリギリ触らないようにマッサージを続ける。
そのまま彼女を男性の股間部分に座らせて、騎乗位の体勢にすると腰を動かしてマッサージ。
ここで玄関のチャイムが鳴り友人が帰ってくる。慌てて男性の上から下りる千里。
用事を済ませた男性は帰ることに。千里と友人に玄関で見送られて友人宅を出る。
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22分 |
夜。自室でクローゼットの整理をする千里が昔着ていたボディコンを見つけ試着していると、それを見つけた息子に、今度友達が家に来るからそのボディコン姿でお茶出してよ、と提案される。
無理よー、と遠慮する千里はマンザラでもない様子。
数日後、友人宅に集まった一同。
テーブルを囲み、ソファで昔話に花を咲かせ歓談していると、赤いボディコン、黒パンストに身を包んだ千里がお茶を持ってくる。
千里の姿に驚く一同。
ちょうど、男性(視聴者)の隣のソファが空いていたので、お母さんも一緒に座りましょうよと皆に誘われ、一同の輪に加わる千里。
男性へ飲み物や菓子を勧める彼女。
男性が床へ菓子を落とすと千里が腰を上げ菓子を拾う。と、すかさす彼女のお尻の下へ手を入れる男性。
その手に気が付き、千里は戒めるような視線を送るが、怒ってはいない。
むしろ、少し嬉しいような表情で男性をちょっと睨む。
そんな男性と千里に気づかず話に盛り上がる友人一同。
男性が彼女の股間をお尻の下から弄ると、少し腰を上げ、感じた表情をカメラに向ける。
ここで、友人が滅多に手に入らない貴重なものを手に入れた、と言うと友人たちが見たがり、隣の部屋へ移動する。
千里はダメでしょっと、叱るが完全には嫌がってはいない。
大胆にも脚を広げさせ、彼女の股間を愛撫する男性。ダメダメ人がいるから…、と拒むが股間を愛撫され感じてしまう彼女。
胸元へ手を伸ばし服の中へ手を入れようとすると、ここでも拒否するが抵抗は無く、胸を揉まれてしまう。
彼女の手を取って自分の股間へ導く男性。千里に股間を触らせながら、脚を広げ黒パンストと白いショーツを露わにした彼女の股間を愛撫する男性。
パンストの中に手を入れると、ショーツ越しに彼女の股間を弄る男性。小声でダメよ、と言うが男性の指の動きに感じ抵抗を忘れている。
もうダメよ、来ちゃう…と拒む彼女を引き寄せるとDキスをする。
次に千里をソファに座った自分の股の間に座らせる男性。
男の股間をズボンの上から愛撫。そして胸を揉まれる彼女。
今度は彼女を立たせると股間を弄る男性。負けずと男の股間を愛撫する千里。
ここで、友人一同がリビングに戻ってくる気配を察し、急ぎ身を整える彼女と男性。
二人に声を掛け友人達は出かけていく。
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29分 |
完全に二人きりになる千里と男性。
「もう駄目よぉ」と男性を軽く叱る千里。
が、男性のズボンのファスナーを下ろすとトランクス越しに触り、男性がチンポを取り出すと、嬉しそうにフェラチオを始める。
「もう…、駄目って言ってるのに」と言うが、美味しそうにチンポをしゃぶり続ける。
そしてDキス。
次に彼女をテーブルに手をつかせると、パンストとパンティを下ろし後ろからオマンコを指マンする。
そして、男性がお尻を引き寄せチンポを挿入しようとすると、ダメェ入っちゃう、と抵抗するがチンポを生挿入される。
自分で腰を上下させ快感を得ようと動く千里。
場面が変わりベッドルーム。
千里をベッドへ押し倒す男性。
お尻を揉まれボディコンの裾をたくし上げられると、太ももとお尻が丸見えになる。
ボディコンの上からノーブラの胸を揉まれ、そのままボディコンの胸元を縛っていた紐を取り肩口からボディコンを下ろすと、千里さん乳房が顔を出す。
そのまま執拗に彼女の胸を愛撫。両方の乳首を摘みあげ、乳房を手に収めて揉みまくる。
次に黒パンストと白いショーツを穿いた彼女の股間を攻める。股間のパンストを破くと、ショーツの上から指でオマンコを弄りだす。
ショーツを横にずらすとオマンコが丸見えになりる。良く見えるようにオマンコを広げ、中心部分に指を添えクリトリスを愛撫する男性。
そのまま中指を彼女のオマンコへ入れ、何度も抜き差しする。
最初はあ…あぁ…!と静かに声だしていた千里だが、指マンの激しさにだんだんと声をあげてしまう。
黒パンストを穿いた脚を大きく広げ、頭を仰け反らせて感じる彼女。
すると、「イっちゃう」と声を出しイッてしまう。
恍惚とした表情で寝そべる彼女の顔へ、男性が股間を近づけチンポを取り出すと、ためらいもなくフェラチオする千里。
カットが変わり、脚を広げ寝る男性の股間へ顔を埋めた彼女は、フェラチオをしている。
カメラ目線の彼女。チンポを口に含み上下に顔を動かすときもメラ目線。
チロチロと舌で亀頭を愛撫、何度も頭を上下させ、味わうようにチンポを口に含み、唾液をまとわりつかせる。
カットが変わり、寝ている彼女の脚を広げさせられチンポを挿入されようとするが、ダメそれだけは…!と声だけ抵抗する。
しかし、そのままショーツを横にずらされ挿入される彼女。
激しく突かれると顔を仰け反らせ感じてしまう。
突き入れられる度に、ボディコンから飛び出している胸が揺れる。
あぁ!あぁ…!と感じる彼女。イッちゃう…!と声をあげる彼女。
男性も堪らずチンポを引き抜き、千里の口もとへ発射。
口に付いたザーメンをなめ回しながら、「また遊びにいらしてね…」と恍惚とした表情でカメラに語りかける。
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5分 |
ベッドに腰掛けた千里。
腕の部分がレースになった黒いボディコン、柄が入った網パンスト、紫のショーツ、黒ヒール姿。
脚を自分でなで回しながら、脚を見せつけるように様々なポーズを取る。
ベッドに腰掛けたまま脚を組みかえたり、横になり脚を上げるポーズ、そしてM字開脚のポーズ。
次に立ち上がりお尻を突き出すポーズ。
M字開脚する千里の股間のアップシーンも。
| 女優 |
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演出 |
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| 演技 |
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エロ |
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| 総合 |
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すごく色っぽい女優さんです。
熟女AVカテゴリでは大御所と言ってもいいくらいに有名な女優さんですし、綺麗さはぴか一です。
日常シーンの衣装もそうですが、ボディコンを着たときの色っぽさは半端無いです。
顔、体、脚とほぼ完璧と言っていいくらいのスタイルの良さです。
胸は少し小さいようですけどご愛嬌、ということで。
全体の流れ、シナリオが非常に良いです。
作品全体に感じ取れる「息子の友達との情事」を我慢してしまう母親、というものを良く表現しています。
背徳感があると言うのかもしれませんが、序盤は踏みとどまり、後半になると堰を切ったように若い男を求める演出は良いです。
フェラやクンニ、SEXが直接的なエロならば、おさわりや視姦は間接的なエロと思っています。
それらが作品中に散りばめられており、序盤から中盤、そして終盤に近づくにつれてより激しいものへとなっていきます。
いきなり直接的なエロさがあるのでなく、あくまで最後のSEXシーンで昇華させるための伏線となる"エロ"があるので、興奮の度合いが段々と高まっていくのは良いです。
これが無ければ上の二つが表現できないと思います。
とにかく役になりきっているのがとても良いですね。息子の友達だから手を出しちゃ駄目…、という役割をわかっています。
また、彼女の表情や仕草が非常にエロいです。
フェラが途中で終わります。
賛否両論あるかと思いますが、僕としては最後までイってほしかったですね。
ただ、あそこで踏みとどまったから後への演出が効いてくるという見方もあると思います。
もし、ここでフィニッシュまで行っていたら「エロ」の評価を90点以上にしてました。
これも好みの問題ですが、ちょっと短いかな、と感じました。
あまり長くても冗長になるのでこのくらいが良いのかもしれませんけど。好みの問題かと思います。
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Author:熟人
三度の飯より熟女(人妻)が好きな管理人が、熟女人妻AVを徹底レビューしていきます。
好きな女優は友田真希さんと志村玲子さん。